追跡!在日米軍
リムピースのサイト「追跡!在日米軍」に辺野古に関するアーカイブをつくっていただきました。カメラによる撮影で、より鮮明に現在進行している米軍の軍事訓練、アセス無しで日本政府がつくっている軍事施設建設の様子を掲載させていただくことが出来るようになりました。
是非ご覧下さい。
http://www.rimpeace.or.jp/
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リムピースのサイト「追跡!在日米軍」に辺野古に関するアーカイブをつくっていただきました。カメラによる撮影で、より鮮明に現在進行している米軍の軍事訓練、アセス無しで日本政府がつくっている軍事施設建設の様子を掲載させていただくことが出来るようになりました。
是非ご覧下さい。
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こんにちは。
アムネスティ・インターナショナル日本の広報を担当している野田と申します。
このメールは、これまでにアムネスティのオンライン・アクションにご参加いただいたみなさまに、関連するオンライン・アクションをお知らせするためお送りしています。
以下の新しいオンライン・アクションが昨日よりスタートいたしました。
今回のアクションの参加目標人数は1ヵ月で1000人です。
ぜひご参加いただき、以下の紹介文をご友人やお知り合いの方に転送していただければ幸いです。
よろしくお願いいたします!
<転送歓迎>
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移民の人びとの人権を守ろう!
オンライン・アクション「米国:刑務所に送られる移民たち」
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移民大国の米国で、刑務所への収容や無期限の拘束など、移民の人びとの人権が危機にさらされています。
アムネスティ日本では、人権を考慮した入国管理局の収容基準の適用と、収容に代わる代替措置を講じることを、米国国土安全保障省長官に働きかけるオンライン・アクションをはじめました。
みなさまのご参加をお待ちしております。
◆オンライン・アクションに参加する →
http://amnesty.or.jp/?usdetention
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<<<<< 米国の移民収容における問題 >>>>>
1. 刑務所に収容される人びと: 収容者の急増により、収容施設の定員が不足しました。その結果、収容対象者の67%が刑務所に収容されています。
2. 拘束されるべきではない人びと: 収容されている移民の中には、難民として庇護を求める人、拷問から逃れた人、人身売買の被害者、合法的な永住者、米国市民権を持った子どもの親も含まれています。
3. 無期限の拘束: 国際レベルでの法的基準が意義ある司法の見直しを要求しているのにも関わらず、そうしたことが行われないままに、移民たちは数カ月、あるいは数年間収容される恐れがあります。
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**
アムネスティ・インターナショナル日本
広報担当:野 田 幸 江
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2 共同ビル4F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
E-mail:yukie@amnesty.or.jp
ホームページ:http://www.amnesty.or.jp/
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米政府、郵政民営化見直しで日本と協議へ 対等な競争条件要求
【ワシントン=大隅隆】鳩山由紀夫政権の郵政民営化見直しをめぐって、米政府は日本政府との協議を求める方針を固めた。米通商代表部(USTR)のマランティス次席代表が日本経済新聞記者に語った。日本郵政グループの株式売却凍結法が成立し、郵政民営化見直しが決まったのを受けた措置。日本市場に参入する米企業は郵政事業との対等な競争条件の確保に懸念を強めており、米政府として日本政府との協議が必要と判断した。
次席代表は「日本郵政グループをどうすべきかは日本政府が決めるべき問題」としつつも「郵政事業が海外企業との競争で優位に立つことがないよう、日本と協議することを望む」と語った。(09:47)
「NIKKEI NET」より転載
******
郵政事業に参入するアメリカの企業は、具体的に何をやろうとしているのだろう。まずは、日本郵政の株を買いたいということか。
郵政民営化で、地方がどれだけサービス低下になって、利用者からの批判を受けているか、先日、高知でも意見を聞きにきていたことだが、この上、アメリカの市場経済にさらされては、日本の国民は泣くしかなくなるだろう。小泉政権がやろうとIしていたことを、国民の間で検証しなくてはならない。
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DAYSを支えてくださった、ボランティアの方々、賛同人の方々、定期購読者の方々、かつて定期購読 をしていただいていた方々へ。
広河隆一からのお願い(転送歓迎)
DAYSは12月9日に日本写真家協会賞を受賞しました。写真界では日本でもっとも権威ある団体から評価を受けてうれしく思っています。
フランスのペルピニヤンでの審査員を務めるなど、海外での評価も高まっています。
世界で今ではほとんど唯一となったフォトジャーナリズムの雑誌を絶やしてはいけないという励まし も、多く受けます。
東京都写真美術館では、サルガド展開催中に、DAYSのサルガド特集号は300冊以上を売ることができ ました。
週末の私の大阪講演で、年間定期購読者は19人増え、これでキャンペーン開始からの新規定期購読者は、370人になりました。私の写真展を開催していただいている三重県の宮西さんのメールが発信されてたった1日半で、21人の方々が定期購読を申し込んでくださいました。これで390人になりました。
DAYSが存続をかけたキャンペーンをしているということを聞いて、朝日ニュースターの上杉隆キャスターは、22日(火)の8時から生放送を準備していただいています。
皆さんのおかげで、DAYSはなんとか6周年に向けて進んでいます。
「500人定期購読者が増えれば、存続できます」とい うキャンぺーンの500人という数字に、あと110人に迫ってきました。
しかし正直言いますと、DAYSはまだ6周年を迎える3月以降も存続できるかどうか、確約することはできない状況です。
お金が全くないというわけではありません。
DAYSはこれまでまったく借金をしないで、6年近く続けてきました。
そしてまだ私たちが手をつけていないお金があります。それはDAYSにもしものことがあって、休刊せざるを得ないことが起こったら、すでに定期購読をしていただいている方々に、残金を返金するためにとってあるお金です。
このお金に手をつけざるを得ない状態になりそうになったら、私は皆さんに事情をお話して、DAYS休刊のお知らせをする覚悟でいます。
営業や拡販をする立場から言いますと、年末年始の休暇は、恐ろしい時期です。
この時期には書店に行く人は激減し、すべての雑誌の売りあげが低迷するからです。
今出ている12月号は店頭からあと数日で姿を消し、1月号が書店に並びます。
しかし世間はすぐに年末・年始の休暇に入るのです。
その前にこのメールを出しておきたいと思いました。
「努力すれば続けることができたのに、しなかったから休刊になった」などと、あとで後悔したくないからです。
これまでDAYSを支えていただいた方々にお願いします。
まず定期購読をお申し込みください。年内の特別キャンペーン中にお申し込みいただけますと、定期購読料は7700円と1000円引きになります。かつて購読していただいたけれども、最近は購読を止めているという方は、もう一度購読をご検討ください。
すでにご購読いただいているは、周囲の人に広めてください。1人でも2人でも増やしてください。
定期購読期間がまだ残っている方も、継続手続きを今していただけますと、700円になります。
あと数日で書店から姿を消す12月号も、読んでいただいた方からは、高い評価をいただいています。
まだお読みになっていない方は、ぜひとも書店でのDAYSを購入してください。
書店の人に、「おや? DAYS販売の流れが変わってきたな」と思わせるような、動きを作りたいのです。
ボランティアの方々にお願いします。さまざまなイベントでのご支援、本当にありがとうございました。物販、定期購読拡大、周囲の人へのDAYS購読呼びか けなど、いま一度のご支援をお願いします。
DAYS JAPAN編集長
広河隆一
≪定期購読は下記の方法のいずれかでお願いします≫
方法1
DAYS本誌48ページ綴じ込みの振替用紙、または郵便局備え付け振込用紙にて
7700円のご入金(通信欄に、◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入ください)
方法2
FAXにてのお申込み
◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入頂ければ別用紙でも結構です。
(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします)
FAX 03-3322-0353
方法3
E-mailにてのお申込み
◆存続キャンペーンお申込みの旨◆お名前◆ご住所◆電話番号◆希望購読開始号をご記入の上弊社まで送信ください。
(後日お手元に払込用紙とDAYS JAPAN本誌をお届けします)
E-mail info@daysjapan.net
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日テレニュース24のHPで、
伊波宜野湾市長のインタビュー(30分)が、ノーカットで見れます。
これまで、大手メディアが報じてこなかった、
伊波市長&宜野湾市の主張です。
ぜひ、ご覧ください。また、周囲にお知らせ下さい。
日テレNEWS24------------------------
http://www.news24.jp/articles/2009/12/11/04149543.html
米軍普天間基地を抱える沖縄・宜野湾市の伊波洋一市長が、
日テレNEWS24の番組「代表質問」に出演し、普天間基地
移設問題について小西美穂キャスターの質問に答えた。
伊波市長は、米軍側の資料を基に海兵隊のグアム移転計画を
分析したうえで、「辺野古移設を普天間返還の前提とする考えは
おかしい」などと主張した。
番組のもようを全編ノーカット配信。
「辺野古浜通信」より
********
大変、具体的に、2006年に出された、グアム移転計画の経過が語られています。移転計画の内容について、岡田外相はもとより日本政府自体が知らないということが、明らかになってきました。多額の日本の税金が投入されるにもかかわらず、この実態はなんということでしょう。普天間基地を辺野古に移転させる必要はないことがよく分かります。ぜひ、日テレの番組をご覧ください。
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260冊に慰安婦関連記述 90年以降出版の戦争手記
第2次大戦中、アジア各地に設置された「慰安所」や「慰安婦」、戦地での性暴力について、1990―2006年に出版された戦争体験者の手記など約260冊に、具体的な記述があったことが20日、「日本の戦争責任資料センター」の調査で分かった。憲兵が慰安婦の検査をした記録や慰安所のスケッチなどが収められている。
研究者らでつくる同センターが3月から6月にかけ、国会図書館に所蔵されている戦記や回想録約2千冊を調べた。
これらの刊行時期は、アジア各国の元慰安婦が日本政府に謝罪や賠償を求めた「従軍慰安婦問題」が浮上した90年代以降。資料を分析した吉見義明・中央大教授は「問題を意識したためか、具体的な記述が多い。軍の深い関与を指摘するものもあり貴重な資料だ」としている。
慰安婦などについての記述があった多くは個人の回想録。部隊史といった公的性格の出版物ではほとんど触れられておらず、吉見教授は「戦友会などで規制が働いた可能性がある」としている。
調査結果は今月21日と来年3月に発売される「季刊戦争責任研究」に掲載される。
2009/12/20 16:13 【共同通信】
*******
260冊に記述があるというのは、戦時下の性奴隷の存在が、紛れもない事実だったことを示している。都合の悪いことは、なかったことにしようとしてきたばかりでなく、まだあろうことか慰安婦とされた個人の意志であったかのように言ってきた、日本政府の姿勢が問われなければならない。今のような、曖昧な形では、日本の国民さえ、本当のことを知らされないままになる。歴史の真実を見ることなく、戦争ということになれば、どれだけ非人間的なことが権力によって強制されるのかも知らないままでは、日本として不幸なことではないか。過去の歴史の延長線上に、今、私たちは生きているのである。
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911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.2
http://www.youtube.com/watch?v=8f14GmOSkYg&feature=related
911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.1
http://www.youtube.com/watch?v=66FTTJVGWe8&feature=related
911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.0
http://www.youtube.com/watch?v=NoSY9Tw2j1I&feature=related
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★12・19緊急報告会 民族差別を許すな!
京都朝鮮学校襲撃事件を問う
2009年 12月 19日 (土) 開場午後5時30分、開会午後6時
【場所】 東京しごとセンターセミナー室
東京都千代田区飯田橋3丁目10番3号
TEL. 03-5211-1571
内容 ご存知の通り、各地で人種差別、民族差別、排外主義を煽るデモや情宣を行なってきた人種差別団体メンバーが、12月4日、京都朝鮮第一初級学校への襲撃を行ないました。
「朝鮮学校が公園を不法占拠している」という言いがかりをもとに、聞くに堪えない差別的な暴言を撒き散らし、教員や子どもたちを恫喝・脅迫する許しがたい差別行為です。脅迫罪だけではなく、威力業務妨害罪や器物損壊罪に当たると思われる行為もしています。
この日、同学校では、京都第一、第二、第三、 および滋賀の初級学校の子どもたちが
集まって交流会を行なっていました。大音量で侮辱的な暴言を浴びせられ、 不安をつの
らせ、泣き出す子どもまでいて、 交流会場はパニック状態になってしまいました。
このような人種主義的、差別的行為を決して許してはなりません。
ところが、警備要請を受けて出動した警察官は、人種差別団体を何ら規制しようとせず、好き放題にさせました。
同様のことは、これまでも暴力・脅迫活動の各所で見られました。三鷹でも秋葉原でもウトロでも、この差別団体は警察の事実上の容認を得て、ますます過激な行動に出るようになっています。
この問題は、単に一部の異常な排外主義集団だけの問題ではなく、それを許している日本政府および日本社会全体の問題ではないでしょうか。
私たちはこのような差別と犯罪を許すことなく、全国各地で心ある人々が声を上げる時だと考えます。沈黙すべきではありません。
とりあえず、私たちは下記の要領で緊急報告会を開催します。是非ご参加ください。
また、同様の取り組みが各地に広がることを期待します。
【参加費】 500円(資料代含む)
【発言予定】 (1)現地報告──京都朝鮮学校教員
(2)ヘイトクライムとは何か──前田 朗(平和力フォーラム)
(3)民族教育を守るために──金 東鶴(在日本朝鮮人人権協会)
【共催】 平和力フォーラム
在日朝鮮人人権セミナー
【協賛】 在日本朝鮮人人権協会
【お問い合わせ】 192-0992 東京都八王子市宇津貫町1556
東京造形大学内 前田研究室
TEL 042-637-8872、FAX 042-637-8743
E-mail:maeda@zokei.ac.jp
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普天間越年、理解得た 鳩山首相が米国務長官に説明
【コペンハーゲン共同】鳩山由紀夫首相は18日夜(日本時間19日未明)、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の結論を来年に先送りした政府方針に関し「クリントン米国務長官に経緯を説明、基本的に理解してもらった」と述べた。気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)首脳級会合の会場で記者団に語った。
首相によると17日夜(同18日未明)、デンマーク女王マルグレーテ2世主催の夕食会で、隣に座ったクリントン氏に「衆院選で民主党が勝ち、沖縄県民の期待感が高まっている」と指摘。「日米合意は重いが、新たな選択肢を考える努力を始めているので、しばらく待ってほしい」と要請した。
クリントン氏は「よく分かった」と応じた。首相は記者団に「日米同盟の重要性も互いに確認できた」と述べた。
ただ首相は当初、普天間問題の政府方針をオバマ米大統領との会談で直接伝える意向だったが、米側は、消極的態度に終始。首脳級会合でオバマ氏と「この会合はうまくいっていない」などと短く言葉を交わしただけに終わった。
2009/12/19 08:01 【共同通信】
********
アメリカにとって、普天間基地の移転が、政府をあげての大きな問題となっているわけでもないだろう。「分かった」の返事は当然のことである。岡田外相が、アメリカの軍関係者とあれこれ接触して、動くのは逆ではないか。あれでは、まるでアメリカの御用聞きであって、独立国の国民の代表とはいえないだろう。
普天間基地を問題にしているのは、日本である。日本の政府が、どうしたいのかの姿勢を打ち出すことこそが、大事なことなのだ。それにしても、辺野古移転はない、と断言しないのはなぜか。
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岡田外相「海兵隊は必要」 普天間のグアム移設に難色
岡田克也外相は18日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関し、「日本には海兵隊が必要だ」と述べ、社民党が主張する同飛行場の米領グアム移設などに伴う海兵隊の全面的な国外移転は受け入れられないとの考えを示した。同飛行場は海兵隊が使用している。
岡田氏は「機動力がある海兵隊の存在が紛争発生を抑止し、有事には日本の安全に有用となる」と指摘。ただ海兵隊を日本のどこに駐留させるべきかについては「政府で議論していく」と述べるにとどめた。
大阪府の橋下徹知事が沖縄の米軍基地問題を「全国で考えよう」と呼び掛けていることに対しては「米軍の抑止力を単に受益するだけでなく、全国的に負担を分かち合おうというのは正しい指摘だ」と歓迎した。
一方で、関西空港での米軍機訓練については「多額の税金をつぎ込んでつくった2本目の滑走路を、米軍が使用することに納税者の理解が得られるのか」と慎重姿勢を示した。
2009/12/18 20:01 【共同通信】
********
冗談じゃない!海兵隊が必要だなどと。人殺しを専門とすることの何が抑止力になるというのだ。有事になって、外国の軍隊に頼るなど、アメリカ軍が日本を守るなどという幻想を持ち続けていることに唖然とする。日本を守るのは日本の国民であって、そのための安全保障に取り組むのが、政府の役割ではないか。
海兵隊がイラクやアフガンへ行くのは、アメリカの安全を守るためであって、アメリカへの忠誠心と愛国心に満ちて、今も、兵士が他国の人々をいとも簡単に殺し続けている現実を、日本の安全に有用などと、よくもよくも言えたものだ。外相罷免を叫びたい。
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